流れる時の中で、いつでも私らしくあるがままに…
愛情表現のコツ、誰か教えて
私、「好き」とか「愛してる」って言葉、なかなか言えないんです。
男性にしたら、こんな女は可愛げが無いかもしれませんね^^;

本当は、無邪気に「好き〜^^」って言えたらどんなにいいだろう、いつもそう思います。
でも、無邪気とか天真爛漫とか天然、そんな言葉とは正反対のところにいるようなタイプの私には、「好き」「愛してる」が言えなくて…。
どこかで私という人間のタイプを自分で勝手に固定化してしまっているのでしょうね。
「私は、こういうタイプだから、こういうことは言わない、しない」って…。

本当は、そんな殻を破ってみたい、そんな思いもあります。

先生は、ちゃんと分かって下さっています。
私が、なかなか言わないってこと。
「察してほしい」そんな贅沢なことは考えていませんが、言葉では言わないことを分かって下さっているから、私のちょっとした表情や行動で感じ取ろうとして下さっているように思います。

だけど元来、甘え下手な私(><)
そんな行動も、実は誰か人がいるとダメなんです…萎縮しちゃうんです^^;
どちらかといえば、誰の目も気にせずいられる夜の方が行動に移せるかなぁ。
そんな私の行動パターンも、分かって下さっています。

本当に、もう申し訳なさすぎて…情けないぐらいです。

愛情表現の仕方は、人それぞれあるでしょうけど…。
男性は、どんな愛情表現がお好みなのでしょうね?
甘え下手な女性は、どうやって愛情表現したらいいでしょうね?

私の永遠の課題です〜(^^ゞ

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その言葉の意味することを知って…
昨日、叱咤激励の「叱咤」だけが強調されているように思えた先生の言葉。
昨日の時点では、私にはその言葉の意味すること、意図することが十分理解できていなかった。
だから、叱咤だけが強調されているように思えた。
きっと、言われていた相手も同じだろう。

今日、何を意味して昨日の言葉を発したのかを知る機会があった。
それを知って、納得ができた、了解できた。

私は、先生の昨日の言葉の表面だけを捉えてしまって、その言葉の意味することを知らずして批判的な感情を抱いてしまっていたことに気がついた。
申し訳ない気持ち…。

「怒る」と「叱る」は異なる。
前者は、感情に任せてぶつけているだけの指摘。
後者は、相手の成長を願っての指摘。
そんな話しを何かで聞いたことがあるけれど、昨日の先生は、怒っていたんじゃなくて叱っていたんだ。
今日、何となくそれが分かった。
言われていた相手も、昨日の言葉の意味することの説明を聞いて、納得がいったようだった。

言葉って、ほんと難しいね。
できることなら、誤解のないように扱いたい。

私自身も気をつけないといけないな…。


でもでも…もし一言だけお願いできるのならば…。
忙しくてイライラしているときの、小言を言いながら物を乱暴に扱ったりする姿は…、嫌だなぁ。
これ見ちゃうと、ちょっぴり私は戸惑うのです…内緒の話だけど ^^;

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私の受け止め方の問題?
私と先生は職場が同じです。
だから、その時々で、今どの程度の忙しさか、おおよそは分かります。

先生は忙しい時、どんな傾向になるかも分かります。
「忙しい、忙しい」と言われれば、私も関わりを控えようと思います。
忙しいと口調にも変化があるので、そんな時は自然と距離を取ろうとしてしまいます。
「寛大な心の方」普段はそんなふうに思って見ていても、そんな時はそう思えなくなる私がいます。
このまま、公私ともに傍にいることすら戸惑うこともあります…。

今日は、日中の様子は分かりませんし、何か思うように事が進まない出来事でもあったのか分かりませんが、厳しい口調で話されていて…。
「相手を思ってのこと」と仰っていましたが…叱咤激励の【叱咤】だけが強調されているようで…。
相手が傷つきやしないか、聞いていて何だか心配になって…。
普段抱く「心の広さ」を感じ取れずにいました。

言葉は相手を癒すこともできるけど、時として武器にもなる力をもつ。
だからこそ、丁寧に扱わなきゃいけない。
言葉だけじゃない。
その人のもつ雰囲気、存在感、それだって十分に相手に何らかのメッセージを伝える言葉と同じぐらいの力をもつ。

だけど、今日の先生は…今日の先生は…。

私の受け止め方の問題かもしれません。
私のものの見方の問題かもしれません。
私が戸惑いすぎなのかもしれません。

ダメですね…私こそが心を広くもたなきゃ…な。

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一日、一日を大事に生きる
私は、何かに迷った時は本を読みます。
本の中に、何か方向性が見つけられるような気がするから。

そうやって読んだ本を、ふとした時にパラパラ眺めることもある。
最初に読んだ時はスルーしていたことも、後から眺めた時に目に留まることもたくさんあります。

そこに書いてあった、私の目に留まったものの印象深い一文を紹介します。



「一日、一日を大事に生きる」−人生は本当にあっという間だから
自分らしくない時間はからっぽ

私たちは生かされている。
だからこそ、命を無駄にしてはいけない。
本来の自分を素直な心で見つめ、自分が思ったときに、自分のやりたいことを必死でやる。
自分らしくなく過ごした時間は、空っぽです。

さあ、目を覚ましてください。
今日はどんな一日にしましょうか?



皆さんの今日という日が、素敵な一日となりますように☆

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解き放たれる瞬間
お互いの身体を求め合うタイミングが一致したとき、
私は自由になれる。
日常で見せる「私」という鎧から解放される。

そこに現れるのは、本能の赴くままに求める素の「私」。
それは、ある意味、無防備な「私」とも言える。
生きていくうえで、時にはこんなふうに無防備な「私」になれる瞬間が必要だと思っている。


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社会の中で生きるということは、
その時その場にふさわしい自分を演じたり、使い分けなければならない。
そうやって、素の自分の上に社会で生きるうえで必要な鎧を纏うのだから。
だったら、時にはその鎧から解放されて自由になれる時が必要。

ただただお互いを求め合う、日常の中の非日常に快感とともに堕ちていけること…
幸せに思います。



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