流れる時の中で、いつでも私らしくあるがままに…
わたしたち、ひとりじゃない…
人は、一人で生まれて一人で死んでいく。
そこには、もちろん誰かに見守られてはいるだろうけど。

生きている間は、誰かと関わり合いながら生きていく。
人は一人では生きていけない。

誰かと関わり合いながら生きていくなら、心から安心して信頼できる人と一緒にいたい。
安心できる場所で、安心できる人と共に…。

一人じゃない…そう思える歌です。


「live」

さよならが苦手なあなたへ いつまでも
この歌で寄り添おう
目の前が不安なあなたへ そのずっと先から祈ろう

闇雲に差し伸べた手が汚れたなら 未来で洗えばいい
強い眼差しを笑ったすべての人に あなたを教えないでいい

眠れずに夜明けのあなたへ 目を閉じて
弱さ聞かせてよ
一人きり苦悩のあなたへ 本当に一人きりなのかな

嫌なことだけを忘れることができれば
世界はきっと終わる
逃げてもいいから必ず帰れる場所を
明日のどこかにある

ここでまた逢おう 約束を交わせたら
果たせるその日まで

It will live now to you.







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私という存在
この連休中は、お会いすることも声を聞くこともできないので、いろいろ私の過去を振り返りながら今を見つめています。
だから、私の過去について触れている部分は、もしかしたら重い気分にさせてしまう部分があるかもしれませんが…。


昨日も書いたように、私はいつも他に守るべき存在の人がいる人を好きになっていました。
今も…そういうこと…なんでしょう。
だから「私は1番に愛される存在ではない」と、自分に言い聞かせていました。
それは、私自身がそういう人を好きになっていることへの自覚を促す意味もあったのかもしれません。
だから、唯一sexの時だけは自分を見てくれて必要とされていると思っていました。
そう思わないと、自分の存在が保てなかった。


今のお付き合いをする前、大好きな人がいました。
でも、やっぱり愛されている自信はなかった。
その人が「こういうことは、もうやめよう。」そう言って身体を求めようとしなくなったとき、激しく抵抗したことを覚えています。
泣いて泣いて抵抗しました。
その理由は、「私という存在を否定された」ように思ったから…。
必要とされない存在、見捨てられることへの不安…そんな激しい感情で、たくさん抵抗しました。


結局、どうすることもできなかったのですが…。


今は、そんな方法で自分の存在を確かめるようなことは、しなくなりました。
私という存在そのものを大切にされることを初めて知り、いびつな方法で自分の存在を確かめる必要が無くなったから。


先生と出会って、心が安定しています。
不安で仕方がない、そんな今までの恋愛とは違う、本当に落ち着いた気持ちでいられます。
キリキリとした胸の痛みを感じることのない、穏やかでいられる今に、本当に感謝しています。


これからが私の青春…。




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愛される喜び
私は、若い頃は誰かを好きになると、相手の気持ちを繋ぎとめておきたくて、求められたらすぐに身体を許してしまっていました。


でも、そんなことで人の気持ちを繋ぎとめられる訳が無いですね。
身体を許したら去っていった、そんな経験をしたことが2度あります。


自分を責めました・・・。「自分を安売りしている」そう思っていた一方で、「sexの時だけは私を見ていてくれる」とも思っていました。


誰かを好きになっても、愛されている自信は無かった。


他に守るべき存在の人がいる、そんな人を好きになってばかり。だから「私は〜さんが好き」ただただその思いだけが、私の支えでした。


先生は「愛してる」と、よく言われます。
最初の頃は、愛されることがどういうことか分からなくて、「愛してる」ってことの意味も分かりませんでした。
だから、私にとって心地の良い言葉には思えませんでした。


でも、ようやく「愛される」ってことの意味が分かるようになったかもしれません。


存在を、人格を、そう、全てをあるがままに受け入れ見守られて安心を感じられること・・・。
「愛される」ことって、基本的信頼関係なんだ・・・。


「今からが青春だと思いなさい」


以前、仰った言葉です。
若い頃にできなかったことや感じられなかった気持ちを、今から取り戻すことを提案して下さいました。


今の方が、喜怒哀楽を現せるようになったと思います。


基本的信頼関係・・・。
ずっと大切にしたいと思います。

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久々の触れ合い
ずーっと忙しい日が続いていました。
外勤から職場に戻って来ては、それから自分の職場での仕事や課題をして…。
そして、疲れて集中力が途切れたと思えば帰る。
そんな慌ただしい日々。



今日、久々に触れ合ってきました。
そう、久々に自分を解放する時間をいただきました。



首筋に舌を這わせて…そして甘噛み。
ゾクゾクする…。
久々の自己の解放に、身体が敏感になる。
一点を集中的に攻められる。



「一か所に神経を集中させなさい」
そんな囁き声も、少し遠く聞こえるほど既に刺激に酔いしれて…。



私の心の奥底にある【乱れたい】というエネルギーが湧き上がる。



右の太ももには痣。
久々の触れ合いの証し…。





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今日もキラリ☆
今日もネックレス、身につけていました^^
お風呂に入るときと、寝るときは外しているんだけど(万が一、切れるようなことがあっては嫌なので)、やっぱり身につけていると安心します♪

確かに私は、色が白い方だと言われます。
鏡に映る自分を見ては、「ピンクゴールド、なかなか肌に合うなぁ^^」なんて思いながら、ついつい見てしまいます。

温かみがあって、上品な色。
クロスだけど、丸みのあるクロスだから優しい感じ^^
とても、気に入っています。

今日、外勤から戻った私の胸元を見て「似合ってる」と言って下さいました^^
よく、お揃いの物を持とう、みたいなことを言って下さいます。
でも、なかなかお揃いの物でいいなって思うものがないようで、未だお揃いの物は持っていないけど、そういうお気持ちが嬉しいね♪
だから、この前の香水のプレゼントは、あえて私のと香りの系統を似せさせたんだよ^^

明日も外勤。
胸元にキラリ☆で、頑張ります^^y


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